中学生

塾としての責任を形にしました

レベルチェックテスト 苦手分野を徹底分析

解説と演習 苦手分野の克服

宿題 その日に学習したものを必ず宿題

自習室の完備
公立高校入試では、学校の定期考査レベルの「基本問題」と、特別な対策が必要な「応用問題」が出題されます。 特に「基本問題」が大半を占め、志望校合格のカギとなるため、合格を勝ち取るには教科書内容の知識と理解が必要不可欠となります。
育進では生徒の苦手単元を的確に見極め、その単元を克服するための個別カリキュラムを作成して学習を進めていきます。
自習室の完備
出題傾向の把握
入試までの限られた時間の中で、中学校3年間の学習内容をすべて完璧に復習することは困難です。そのため、応用問題については、頻出問題の対策をしておくことで、他の受験生と大きな差をつけることができます。
また、育進では毎年入試問題を細かく分析し、カリキュラムや教材に反映させています。地域に根ざした塾の強みです。
出題傾向の把握
進路について面談
定期考査後や模擬テスト返却時など、必要に応じて個人面談を実施しています。生徒一人ひとりの成績や目標を把握した上で、学習面や志望校の選択について個別にアドバイスをします。受験に対する不安や悩みについても親身になって話を聞きますので、安心して受験勉強を進めることができます。
進路について面談
大分県模試
高校入試模擬テストは、「大分県合同模試」を利用しています。大分県の公立入試問題と同形式・同傾向の予想問題で構成されています。豊富な入試追跡データを基に、公立高校2校、私立高校2校の志望校判定ができます。
また、受験者全体の中での順位・偏差値等がコンピューターで出力されますので、今後の学習方針や志望校の決定に役立てることができます。(年3回実施)
大分県模試